老眼と肩こりなどの症状

  • 2018年06月27日
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こんにちは!ビタ美ンスポットSANRI鍼灸整骨院の川名です。

老眼は近くのものが見えにくくなるなどの症状で、40歳前後から始まる、目に起こる老化現象の一つです。

誰もが老眼になります。

老化に伴い水晶体の弾力性が弱まり、近くにピントを合わせる力が低下した結果、

近くが見えにくくなる症状を指します。

無理して老眼鏡をかけずに近くを見続けると、目の周囲や首・肩周りの筋肉が緊張し、

肩こり、頭痛、目の疲れ、吐き気などを引き起こします。

40代で近くが見づらくなった方、老眼鏡が合わなくなった方は、目にあった老眼鏡をつくりましょう。

とくに、肩こりや目の疲れを感じている方は、早めにかけましょう。